補助金

 特定給付金の振込通知がくる

特定給付金の振込通知がきた。振込は5月11日です。まだ、手続き用紙が届いてない人が大半ですが・・・。マイナンバーカードを作って損はありません。住民票はコンビニエンスストアで取得できるし、税務申告も電子申請ができる。今後はポイント還元に使用されるようですし、医療費控除が簡単にできるように利用ができる見通しです。

情報管理される?

今は銀行にマイナンバーを届けるのは任意ですが、既に証券会社には届出しないと取引ができないようになっています。どちらにしても情報管理されるようになると思います。
管理されるようになる半面、脱税なども難しくなり、金持ち優遇的ではなくなるので賛成です。稼いでいる人から税金を徴収して、社会的弱者の人に再分配して欲しいものです。

とは言っても情報化社会に付いていくのは難しい

今の若年層の多くは小さい頃からIT機器に触れ、上手く使っている人が多くいます。年齢層が高くなれば、上手に使っている人の比率はかなり低下します。ただ、こうした機器や、制度を生活に取り入れないと生活水準を落とさざるを得ないかもしれません。
専門家である私どもが情報を提供していきますので、「家庭のかかりつけFP」をもってください。

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特別定額給付金(新型コロナウイルス緊急経済対策)オンライン申請

特定給付金のオンラン申請をしました。時間にして15分位でした。マイナンバーカードを持っていると各種の申請がオンラインで可能で時間の短縮になります。個人事業主などは税務申告も税務署に行くことがなく申請できて便利です。今後は医療費控除や、ポイント還元にも使える可能性が高いので作っておくことをお勧めします。

申請にはパソコン、スマホ、カードリーダーなどの機器が必要ですが、生活を便利にするには必要な機器です。個人情報の流出などを心配する人がいますが、スマホや携帯を使っている時点で個人情報はある程度は漏れていると思って使うしかありません。今の社会でこれらの機器を使わないで生活をするのは不便を強いられます。

 

申請や郵便か電子申請

申請は郵便でもできますが、時間がかかるものと見られます。何時、給付金が手元に届くかは分かりませんが、郵便より早いと思ってます。これから各種の申請が必要となってくると思われますが、家にいても、休みの日でも手続きが可能で時間に余裕を持たせたい人は是非利用しましょう。働き方改革で時間ができても、他に時間が取られ、家族や友人などとの時間を割くことができないのは勿体無いと思います。専門家を「家計のかかりつけ」として利用しているとこんなアドバイスも受けられます。

 

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30日に補正予算が成立し、持続化給付金の支給が始まります。法人には200万円、個人事業者に ...